友ちゃんのオムツ小説の館
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一時休止のご連絡[=>]
ご報告
オムツ・バトントワラーは当初の予定通り15話で更新を休止します。現在、35話程度まで書き上げているので何とか最後まで書き上げる事が出来そうなので、全てを書き上げてから再開にしたいと考えています。問題は話の程度にも寄るのですが、大体、60話程度にする積もりなのですが、それも予定ですので、増える可能性もあると思います。また、全体の流れから、現在公開しているお話の改訂を行う可能性もあり、その時は、最初に”ご報告”として連絡致しますので、今暫くお待ち頂ければと考えています。
今後とも、友ちゃんのオムツ小説の館を宜しくお願い致します。
管理人、Tomoeこと友ちゃん
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2009/10/10(土) 21:01:00[=>]
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第15回 オムツ・バトントワラー[=>]
第15回 オムツ[=>]
・バトントワラー
1年生のバトン部員である、涼子、未知、そして満知子の3人が毬絵の所に近づいてきたので、毬絵は、何をされるのか直感で直に分かったので、
「やだ、止めてぇ、お願い、止めて。」
と言うのだが、奈緒美にしっかりと腕を押さえられているので、どうしようもなかった。1年生の涼子が、
「毬絵先輩、我慢は体に毒なんですよ。」
と言って近づいてくると、未知が、
「そうですよ、それに、毬絵先輩はお洩らし[=>]
に慣れないといけませんから、」
と言われたのだが、毬絵は、
「そんな、お洩らし[=>]
に慣れる事がバトンの練習なんて、そんなぁ、そんな事、」
と言うのだが、涼子が、
「だって、○○市民平和パレードのパレードでお洩らし[=>]
したのは毬絵先輩なのですから。」
と言うと、毬絵のジャンパースカートを捲り始めたので、毬絵は、
「やだ、止めてぇ、お願いだから、止めてぇ、」
と言うのだが、まるで、茶巾の様にジャンパースカートのスカート部分を捲られてしまったので、毬絵は当てられてしまっているオムツ[=>]
が丸見えの状態になってしまったので、
「やだ、止めて、お願いだから、止めて、」
と言うのだが、涼子が、
「毬絵先輩、我慢は体に良くないのですよ。」
と言うと、未知が、
「そうですよ、それに、膀胱炎になられても困りますから、」
と言うと、毬絵は、自分の股間を触られてしまう、と思ったので、思わず足を閉じ合せたのだが、閉じ合せようとしても、オムツ[=>]
の前当ての厚みの為、しっかりと閉じ合せる事が出来ない。未知はそれを見て、
「毬絵先輩、そんな事は無駄な抵抗ですよ。」
と言うと、未知が、前から、毬絵がしっかりと見えるというのに、毬絵の股間を触ろうとするので、
「ああ、駄目よ。駄目、」
と言うのですが、しっかりと毬絵の股間を擦り始めたので、毬絵は
「ウッ、止めぇ、お願いだから、止めて、」
と言うのだが、涼子も、
「毬絵先輩、お洩らし[=>]
しましょうね。」
と言って、毬絵の股間を前から擦り始めたので、
「ヤダァ、ウッ、」
と声が出てしまっても、その後には満知子と、奈緒美が、毬絵のお尻から股間触るので、毬絵は、
「やだ、そんな事したら、出ちゃうから、止めて、」
と言うのだが、しっかりと擦られてしまっていて、手も押えられていて、しかも、ジャンパースカートは捲られてしまっているので、4人の手から逃れようと腰を左右、前後に振っても、そんな事無駄なのに、そうしないとオシッコが洩れそうになるので、必至に降っていたのだが、でも、股間の力が入らなくなり、オシッコが出そうになるので、毬絵は、
「ウッ、」
と声を出して、必至に我慢しているのだが、でも、股間から力が抜けてしまって、オシッコが出そうになるが、お洩らし[=>]
は恥ずかしくて耐えられないので必死に我慢していたのだが、オシッコが出そうになっ
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